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神戸インプラントCTセンター治療の特徴
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リ ン ク
中村歯科医院

日本口腔インプラント学会専門医が インプラント手術を行います

神戸インプラントCTセンターでは、その専門性を活かし数多くの症例を有し、レベルの高いグローバルスタンダードな治療を提供いたします。また使用する素材なども、高い品質のものを吟味して使用しています。

インプラント治療は大変長い期間にわたって、あなたの健康維持に貢献するものです。一度きりのあなたのお体です。しっかりご自身の現状を理解され、将来を考えて決断してください。

インプラントの手術は 社団法人 日本口腔インプラント学会専門医が行います。

被爆量の極めて少ないCTを導入しています。

CTにも色々種類があります。2006年に院内にCTの設備を整えましたが この機種を選んだのは 画像の鮮明さとなにより被爆量の少なさです。

頭全部を撮る必要などありません。最小限で最大の診断の情報を得る目的です。

しかし歯科治療ではCTによる診断が極めて有効です。普通のレントゲンだけではわからず 不十分なことが実際CTがあれば実感します。特にインプラントでは術前、術後の診断に非常に有効です。

NEW! 世界最先端の「光機能化」インプラントを導入しました! 

「光機能化」あまり聞きなれない言葉ですが インプラントの世界ではノーベル賞ものと言われるほどの画期的な発見がなされ、多くの新聞にも掲載されました。話題にはなっていましたが、機器として販売がようやくなされ、いち早く導入を決断しました。インプラントを安心して受けていただき、またインプラントの成功をより確実に提供するためです。

http://hikarikinou.officialwebsite.jp/image/B8F7B5A1C7BDB2BDA4CEB3B5CDD7A3B2.pdfご参照ください!

神戸インプラントCTセンターの専門性

インプラントを実践する上において インプラントが顎の骨に埋める外科手術だけが上手でも 喜ばれる結果が出ません。常に最善であるように インプラントに関係する全ての習熟を求められることになります。

社団法人 日本口腔インプラント学会 認定医
日本顎咬合学会 認定医
DGZI ドイツ口腔インプラント学会 認定医・指導医
ICOI 国際口腔インプラント学会 認定医(本部アメリカ)
OJ(Osseointegration Study Club of Japan)会員
日本歯周病学会会員
日本歯科審美学会会員
日本補綴歯科学会会員
日本歯科骨鬆症研究会会員
ADI国際歯科生涯研修学会会員
日本糖尿病協会歯科医師会員
SJCD(Society of Japan Clinical Dentistry)会員
JIADS
デンタルインプラント木曜会(歯科医学勉強会)会員
ユニバーサルインプラント研究所(東京)会員
二垂会(歯科医学勉強会)会員
兵庫県口腔インプラント研究会会員
厚生労働省認可社団法人 日本歯科先端技術研究所会員
兵庫県喫煙問題研究会会員

神戸インプラントCTセンターのインプラントシステム

数あるインプラントシステムの中で、結論的には どのインプラントシステムであろうと 成功に結びつかねば何の意味もありません。そういう意味では ほとんど大きな差が生じないところまで 各インプラントは 開発がなされた現在と言えるでしょう。どう使いこなすか、どう使い分けるかのところが 大切です。

神戸インプラントCTセンターのインプラント

神戸インプラントCTセンターで使用するインプラントは、ドイツで品質の高さを誇るインプラントシステムと 日本で開発された インプラントシステムを 主に行っています。
純チタン製(Grade4)なので生体親和性に優れ、安心できます(アレルギー反応も報告されていません)。チタンは耐食性に優れ、医療材料として幅広く使用されています。口腔インプラント以外にも、骨折した際に骨と骨をつなぎとめるプレートやスクリューにも使用されています。
最先端の生産技術、全ての生産工程での厳しい制度基準によって、高い品質の医療材料を生産し、厳しい品質基準に合格した製品として われわれの手元に届きます。

 


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